心がとろけるセックス講座

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愛撫のテクニック ~はじめに~ 

心がとろけるセックス講座のカテゴリですが、第1シリーズとして「愛撫の仕方」をテーマにします。

実際、女性を感じさせることができなくて「どうやって愛撫すればいいか分からない」という質問・相談はかなり多くあります。
ここでは、愛撫テクニックの基礎からはじめて、具体的な部位別の攻め方までを紹介していく予定です。

「女性の望むセックスとは」「(部位別ではなく)全体を通しての進め方」などはまた次以降のシリーズになりますので、よろしくお願いします。


主に「イカせる以外のセックステクニック」を細かく紹介していくことになります。
感じさせ高めるテクニックとイカせるテクニックは基本的に異なります。
(これを知らない人は、とりあえずそういうものなんだと思っておいてください)
ここでは、あくまでも感じさせて性感を高めていくほうのテクニック主体で紹介していきます。

また、私が実際にしているようなことを具体的に書くように心がけてはいきますが、
細かいところは相手の女性によってかなり変えています。
というか、まったく同じ愛撫を別の女性にしたことがないくらいです。

なので、「このとおりにやったけどダメだった」ということは普通に起こりえますから、
あくまでも基本パターンとして理解するようにしてください。
コピーすればそのまま全ての女性に通用する…という、
そんな便利なテクニックは存在しませんから、
そこのところは理解いただいた上でお願いします。

(一応「相手によってどう変化させればよいか分からない」という人のために、
 その場で思いついたものはできるだけ書くようにしていきます)

なお、男性向けに書きますが、女性が男性を愛撫する場合にも使えるものは多いので、
よかったら女性読者も参考にしてください。


うまい男になるために 


細かいテクニックの話に入る前に、まずは本当にセックスがうまい男になるための条件のようなものを4つ挙げておきます。


1.セックスの知識とテクニック


初心者の男性は細かいテクニック(=手や舌先の技)を1つずつ身につけることに気がいきがちですが、細かいテクニックよりも大事なもっと広い意味でのテクニックがたくさんあります。
ここでいうテクニックとは、手や舌の技はもちろん、単純な体の仕組みに関する知識、避妊や性病などの周辺知識、女性の扱い方、場の雰囲気の作り方、心の開き方などさまざまなものを含みます。
枝・葉ばかり見るのではなく、木全体を見渡すような気持ちでいると上達が早いです。

また、豊富なテクニックではなく効果的なテクニックの知識が大事です。
やたらとたくさんのマニュアル・ハウツー本に手を出しているわりにイマイチうまくない…という男性がいますが、テクニックは単に多ければいいわけではありません。
自分にあったもので、効果的なものを見つけて身につけていく姿勢が大切です。



2.テクニックを使うべきタイミングをとらえる直観力


愛の言葉でも、言うタイミングを間違えると単なるくさいセリフになってしまいます。
それと同じで、いくら効果的なテクニックでもタイミングを間違えると単なる刺激以下になり下がります。
タイミングというのは直感的に分かるものなので、この点において経験や勘(センス)のよさが問われてきます。
とはいえ直感でできなくても、判断力を鍛えることで十分に補完が可能です。
そのためには、相手の性格・考え方・価値観・好みなどを把握しつつ、相手の本当の気持ちを理解してあげることが大切になってきます。

テクニック自体が効果的かどうかを意識するのも大事ですが、合わせてタイミングが効果的かどうかも意識するようにしてください。



3.相手の反応を正確にとらえ、ツボ(性感帯、スイッチなど)を見つけ出す分析力


分析力といっても、頭でっかちの理論家になれというわけではありません。

心や体のツボは女性によってかなりの個人差があります。
それを見抜くにはもちろん知識や経験も必要ですが、何よりも目の前の女性の様子や反応をしっかりと見る観察力が必要です。
そして、恥ずかしくて言えないのか単に気持ちよくないのか、そういった1つ1つの反応に隠された真意を見抜く洞察力が要求されます。
そうした観察・洞察をもとに正しい分析をして、個々の女性のツボを見つけていくことが大事です。

こういうのは愛しているからこそ見えるものですから、やはりセックスに愛情があったほうがいいのは言うまでもありませんね。



4.自信過剰にならず、常に相手のことを思いやる謙虚な姿勢


自分はうまいと思い込んでいる人ほど下手なことが多いです。
こうした自信過剰な人ほど、女性に「期待していたのにガッカリ」と思わせたりします。
そもそも女性によって感じ方や感じる場所は違って当たり前なのですから、自分は絶対大丈夫という思いを持つこと自体が傲慢です。
必殺のテクニックを発見することよりも、相手に合わせて臨機応変に組みなおす謙虚で柔軟な姿勢を大事にしましょう。



要するに、最も重要なのは「いかに個々の女性に合わせるか」ということです。
これができなければ単なる思い込みが強いだけの“自称テクニシャン”でしかありません。

存在する全ての女性に合わせるテクニックを身につけるのは、ものすごく大変で難しいことです。
でも、普通の男性は生きていくうちで100人、200人の女性とセックスするわけではありません。
つまり、多くの女性に合わせるようなテクニックは必要ないということです。

目の前の最愛の女性を感じさせるテクニックを身につけることが重要ですから、「このやり方は他の女性だったら通用するかな?」なんてことを考える必要はないわけですね。
(個人的に、私はそういうのを考えるのが好きなわけですが)

「このテクニックは気持ちいいはずだ」と決めこんでするのではなく、「どのテクニックが一番気持ちいいと思ってもらえるだろう?」と探し求める姿勢を常に大事にしましょう。
そうした姿勢で努力すれば、たった1人の女性のツボを見つけることくらい必ずできるはずですから。


そういうわけで、これから紹介していくテクニックも、その全てをマスターする必要はありません。
自分がうまくできるもので、かつ相手の女性を気持ちよくできるものをマスターすれば十分です。
そして、その中から必要な時に必要なものを使うことができれば十分テクニシャンといえるでしょう。
量よりも相手に合わせた質とタイミングが大事なことを忘れないでください。


舌使いのテクニック 


ここから数回にわたって、愛撫の基本テクニックについて紹介していきます。

基本といっても結構踏み込んだことまで書いていきますから、
頭に入れておかないと途中で話についていけなくなるかもしれません。
きちんと踏まえた上で部位別の愛撫法を読むようにしてください。



さて、前戯といったら舌ですが、まずは舌の使い方を説明しておきます。

舌を使うときは、硬さが重要になります。

試しに自分の腕をなめてもらうと分かりますが、
舌に力をこめてとがらせるようにしてなめたときと、
舌の力を抜いてねっとりとなめたときとでは感触が全然違います。

どちらを使うかは攻める場所によっても変わりますが、
力を入れるか入れないかで感じ方が大きく変わるということを、
ちゃんと踏まえて使い分けるようにしましょう。
基本的には多くの場所で力を入れずに舌の真ん中でなめた方が、
気持ちいいと感じる女性が多いです。


ひとくちに舌と言っても、使う場所は4つあります。

舌先,舌の真ん中,舌の側面,舌の裏側です。

舌先はポイントをしぼって攻めるときに有効です。
器用に動かせる場所なので、使用頻度は一番高いかもしれませんね。
ただ、敏感な場所を舌先で力を入れて刺激すると、痛いと感じる女性は結構多いです。
あまり強くしすぎないように注意してください。

舌の真ん中はザラザラしているので、
背中などの広い範囲をベロッとなめたりすると気持ちいいです。
ザラザラを有効に使うためにも、基本的には力を抜きましょう。

舌の裏側はヌルヌルしているので、意外と気持ちいいところです。
最も刺激が弱いところなので、クリトリスなどで痛みを感じる女性の場合なんかはここを使います。

舌の側面はザラザラとヌルヌルの境界線上ですので、
両方の感覚が混じった独特の感触がします。
ちょっと変わった刺激を与えたいときに有効です。

このように、同じ場所を刺激するのでも、舌の使い方1つで与える感触は全然違います。
4種類とその硬さのバリエーションを女性の感度や場所に応じて意識して使い分けれたら上級者です。

が、最初からあんまり考えすぎると余計に失敗するので、
まずは“力の入れ方”だけを意識するところからはじめるとよいでしょう。



指使いのテクニック(撫でる) 


指を使った刺激の種類は大きく分けて“撫でる系”と“圧迫系”と“振動系”の3つがあります。
これを順に紹介していきます。


1.撫でる系

指を使った愛撫の基本は、指の腹を使った「なでる」です。
漢字で書くと「撫でる」なので、まさに愛撫ですね。
“撫でる系”のバリエーションとしては…

・肌の上に自然な重みに任せて手を置いてそれを動かすだけの「さする」
・少しだけ手を浮かせて動かす「なでる」
・逆に少しだけ力を入れて動かす「こする」
・指先を浮かせてふれるかふれないかくらいで動かす「フェザータッチ」
・わざと軽く爪をたてる「ひっかく」
・指先を複雑に動かす「くすぐる」

などがあります。

基本的にはフェザータッチが最も気持ちいいですが、これをくすぐったいと感じる未開発の女性も多いです。
逆に、開発が進むとこするくらいの強さの方がよいというケースもあります。
もちろん、女性のその日の気分・体調によっても変わります。

並んでいる項目を見ると分かりますが、基本的な違いは接する面の広さと強さになります。

最も大きくふれるのが「手のひらを押しつけてなでつける(こする)」となりますし、最も小さいのが「爪の先を使ったフェザータッチ」となります。
私の場合は、この両極端の刺激でどういう刺激を好むかおおよその目安をつけておいて、それから複数の刺激を与えながら徐々に絞り込んでいくということもします。

とりあえずはこうした刺激の違いを明確に知るだけでも、今より1つレベルが上がると思います。


(次回に続く)


指使いのテクニック(圧迫) 


2.圧迫系


指を使った愛撫ですが、次は圧力を使った刺激です。
撫でる系が上下左右方向の平面の動きであるのに対して、前後方向の立体的な動きになります。

“圧迫系”のバリエーションは…

・女性が感じる場所をピンポイントで攻める「押す」
・わりと鈍感な場所を刺激するのに向いている「もむ」
・指の腹をリズミカルに繰り返し当てる「トントンとたたく」
・指先か爪を使う「つつく」
・指先のやわらかいところで「つまむ」
・少し力を入れて「つねる」
・爪を使って、優しく「爪をたてる」

などがあります。
また、圧迫系にはマッサージの刺激も含まれます。

これらの刺激にはリラックスさせる効果と、血行がよくなり感じやすくさせる効果もあります。
快感度では撫でる系にはかないませんが、開発にはこうした刺激も織り交ぜることが効果的なわけですね。

マッサージが狙いなら心臓に近いところから遠いところへ、時間をかけてもみほぐす感じがよいです。
先端まで血行がよくなり、性感も高まります。
よく言われる「心音や呼吸音に合わせて」というのも、この刺激での話になります。

逆に最初から感じさせることが狙いなら、心臓(または性器)の遠くから近くへが基本になります。
もむというよりも感じる場所を押したり、トントンとたたいたりなど触感で感じさせます。
バリエーションを多用することで、複雑な触感が与えられます。


撫でる系と似ていますが、あちらは「摩擦」による刺激で、こちらは「圧力」による刺激という点が大きく異なります。

指使いのテクニック(振動) 

3.振動系

残った“振動系”は撫でると圧迫の両方をミックスしたような刺激です。
といっても、押しながら撫でるというわけではありません。

バリエーションとしては…

・圧力を加えながら、上下左右・円運動などで刺激を与える「こねる」
・目標に指を押しつけて、小刻みな振動を与える「ふるわせる」
・押さえつけたまま固定し、生体の自然な振動を利用する「押さえる」

などがあります。

共通しているのは“目標から指先が離れない”ということですね。

動きは基本的に速いほどよく、爪を立てないように指の腹でします。
後は単純に強さと震える幅の違いであり、大きいものが「こねる」、小さいものが「ふるわせる」、ほとんどないものが「押さえる」になります。
「押さえる」については、人間の体は固定しているつもりでも血流は止まりませんし、筋肉も自然と微妙に震えるようにできていて、文字通り完全な静止は生理的に不可能です。
そのため、押さえるだけでも敏感な場所なら振るわせるのと同じ効果が得られたりします。

大体どの場所でも、イカせるときにはこの刺激が基本となります。
(もちろん、場所によっては撫でる系や圧迫系の方がイキやすい女性もいるので要注意)


以上で3つの刺激が出揃いました。
するほうとしては微妙な違いですが、されるほうの感じ方はかなり変わってきます。

といっても、単に感じさせるだけなら大して気にする必要はありません。
女性とまったりした時間を過ごすだけなら、違いがはっきりしなくてもよいので、いろいろな刺激が使えるようになっておいてください。

とはいえ、これを知って使い分けると“イカせきる場面”や“女性を開発する場面”などで大きな差が出てきます。
上級者を目指すならぜひ意識しながら使い分けましょう。


なお、今後部位別の愛撫法紹介では、普通に“撫でる系”“圧迫系”“振動系”などの言葉が出てきますので、ご了承ください。

指の動かし方 


指先の刺激の種類について紹介しました。
今回は動かし方です。

いくつか基本的なものがあって、円、だ円、直線、ジグザグ、スパイラル(円を描きながら移動する。バネの形)などですね。


指で攻める場合は円やだ円の動きと、直線の動きが基本です。

円で攻める場合は、通常遠くから中心に向かってだんだんと半径が小さくなるようにします。
特に中心がない場合は、同じ軌道で撫で続けるということもします。

直線なら秒速3~5cmで何度も行ったりきたりする方法と、もう少し速めに長い距離をサーッとなでる方法があります。
ただまっすぐに動かしたほうが感度がいい人・場所と、少しジグザグにして変化をつけたほうが感度のいい人・場所がありますので、いろいろ試してみるとよいでしょう。
場所によってはジグザグをはやくしたバイブも効果的です。

手と指による愛撫で一番よく使うフェザータッチはゆっくり動かす方法と素早く動かす方法があります。
ゆっくり動かす場合は秒速3~5cmくらいで、同じ場所を何度か行ったりきたりします。
直線的に往復するか、だ円を描くように動くのが基本です。
早く動かす場合は、サーッという感じで動かします。
腕や足や背中など、長い距離を一気に刺激することでゾクゾク感が与えられます。


なお、5本指を使って秒速2cm程度で進むアダムタッチ(?)というのも有名ですが、普通の女性だと遅すぎてもどかしく感じられることが多いですね。
ゆっくりと落ち着いてできる環境で、強い刺激に慣らされていない女性が相手だと、こういう弱い刺激の方が効果的だったりしますが、これらの条件がそろうことは少ないので、あえてこだわる必要はないと思います。



ついでに舌の動かし方も補足しておくと、舌で攻める場合はスパイラルが最も効果的です。
舌先がある程度器用でないとうまく動かなかったりしますよね。(できないなら要練習です)
ゆっくり這わせるジグザグや直線もなかなかよいです。
前にも書いた「舌のやわらかさ(力の入れ具合)」も関係してきますので、これもいろいろ試してみるのがよいでしょう。


愛撫による刺激の方向 


愛撫の方向によっても感度が変わります。

特に影響が大きいのは皮膚に生えている産毛の方向です。
基本的には、産毛と逆らうように動かした方が快感が強いです。

ただ、場所によっても感じ方が変わります。
例えばひじから手にかけての部分を指で愛撫する場合は、産毛を無視してそのままひじから手先への流れの方が気持ちいいと感じる人は多いです。
舌だと逆の方向が感じる人が多いですから、面白いものですね。

個人差もあるので一概には言えませんが、産毛(体毛)に逆らうほうが感じる確率が高いということは知っておいて損はないでしょう。

唇の使い方 


口の愛撫というと舌を使うことに気がいきがちですが、実際は唇も役立ちます。

単純に唇をふれるだけの「キス」は、どこにしても効果的です。
快感というよりも、精神的な喜びのほうが大きいですね。

少しだけ吸いながらキスをすると、快感は増します。

さらに強いのが「吸い付く」ですね。
これは指、乳首、クリトリスなどのとがった場所に効果的です。

また意外と使われないのが、吸引はしないでねっとりとかぶせるだけの「包む」です。
これは通常の唇同士のキスでも使うテクニックですね。

唇を使って、ふれるかふれないかの「フェザータッチ」ももちろんあります。
さらに、舌のかわりに下唇をねっとりと這わせることもできます。

直接唇を使いながら、息を吐いたり吸ったりしながらの同時刺激も有効です。


まぁ、指と舌が使えればあえて使う必要はない気もしますが、
バリエーションが多いほど飽きもこず、お互いに楽しめることになります。
よかったら参考にしてください。


流れを変える 

ちょっと間が開きましたが、愛撫のテクニック基本編の続きです。


流れとは、進行手順のことですね。

・愛撫の順番(いつもは首筋から胸にいくが、首筋から背中に下りていくなど)
・刺激の方法(いつもは指でするところを舌でしたりなど)
・刺激の強さ(いつもは優しいのに、ちょっと強めにしたりなど)
・服を脱がせるタイミング(先に脱がすか、後で脱がすか、脱がせずにするかなど)
・挿入までの時間(わざと間を持たせたり、逆にすぐに入れてしまったり)
・シチュエーション(部屋の明るさをいつもと変えたり、音楽をかけたり、アロマをたいたりなど)

もちろん、広い意味では場所や雰囲気、時間帯なども含まれてきます。
デートの順番自体を変えたり、いつも夜なら真昼間からしてみたりですね。

いつも同じではマンネリになって飽きてしまいますから、どうしても興奮度が下がってきます。
そうなると感度も悪くなり、愛撫するのも面白くなくなり、お互いに悪循環…ということになりますから、ここのところは十分に配慮しましょう。
特に、経験豊富な女性が相手だと毎回同じ流れでは飽きられてしまいますから、注意してください。

お互いがお互いに慣れてきたら、流れを変えることを常に意識するようにしましょう。


ただし、セックスして間がない女性が相手のときなど、あまり経験がない人同士の場合は話が違ってきます。

この場合はあまり流れを変えずに、おおよそ決まった流れにするようにしましょう。
毎回流れを変えてしまうと、お互いの愛撫や刺激に慣れることができず、感じるようになるまで時間がかかってしまいます。
まったくと言っていいくらい同じ流れにすることで、女性にこの先の進行が分かって安心感を持ってもらえますし、同一箇所を開発していけるので開発が早いです。
もちろん、男性側もそのほうが同じテクニックを使うことになって上達が早いというのもあります。

ここは常識とは反対の意外な盲点ですので、初心者の方ほど注意しましょう。

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斉藤享哉

Author:斉藤享哉
性の知識やセックステクニックなど、ブログを通じてのべ3000人以上の悩み相談に答えてきました。

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